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凌辱

踏みにじられた希望_2

北村が、凶行に及んだのは、新学期が始まって約一か月、ゴールデンウイークが明けたころだった。昼休みが終わる十分前、午後一の授業の時間を待つ里穂に、北村が声をかけた。「華谷先生、ちょっと、話があるの。すぐ終わるから、会議室まで来てちょうだい」 ...
凌辱

踏みにじられた希望_1

秋が深まるとともに、「里穂先生を囲む保護者の会」の状況にも変化が生じていた。会員達が日に日に姿をくらまし、師走を迎えるころには、染谷と原口を除いて里穂の元を訪れる男はいなくなってしまったのだ。会員達は、会費の一千万を捻出するために、日常の資...
凌辱

蕩ける日曜日_2

日曜日の午後から、月曜日の出勤までは、里穂は権田の屋敷で過ごすことになった。午後十三時ちょうどに、濱田の運転する権田家の高級車が、マンションの前に横付けされる。「ふふふ、華谷里穂先生、ずいぶんご活躍だそうですな。ガキ共を買春するのは卒業して...
凌辱

蕩ける日曜日_1

『神楽荘』での慰安旅行を経て、『華谷里穂先生を囲む会』の会員は一気に八人へ増加した。里穂は会員の要望に応じて、平日の日中であればいつでも女体を差し出すことが義務付けられた。会員達は、一日授業二コマ分の間、女教師を貪る権利を与えられている。コ...
凌辱

慰安旅行、延長戦:再び自宅を荒らされて_3

「さて、そろそろ日置さん達のリクエストに応えてもらおうじゃないか。日置さん、何がお望みだったかな?」「決まってるじゃありまっせんか、これですよ、これ!」日置は、シリンダーを押し込むようなジェスチャーで応える。そうだ、内湯での浣腸プレイの際、...
凌辱

慰安旅行、延長戦:再び自宅を荒らされて_2

「嫌です、放して、もういい加減にしてください!」マイクロバスが、里穂と純平のマンションの前に停車した。会員達は里穂の腕を強引に引っ張り上げるが、里穂は必死の形相で身を捩った。誰からともなく、抵抗する里穂に、罰を与えようという声があがる。やが...
凌辱

慰安旅行、延長戦:再び自宅を荒らされて_1

その後のことは、ぼんやりとしてよく思い出せない。染谷の白濁は、間もなくシャワーで丁寧に洗い流された。そこまでは何とか覚えている。その後、おそらく同じようなゲームを他の会員ともさせられた。結果は?約半数程度だろうか、何名かの精を子宮に受け止め...
凌辱

慰安旅行、会員制性奴隷クラブ_3

染谷が精を放つと、里穂はまだ熱を帯びた銃創から、白濁をタップリと包んだコンドームを引きはがした。「染谷様のザーメン、美味しく、いただきます…」染谷と原口とのセックスにおいては、避妊具を着けるかわりに、里穂はその中に溜まった白濁を嚥下すること...
凌辱

慰安旅行、会員制性奴隷クラブ_2

マイクロバスが、好色な父兄達をピックアップするため、集合場所であるターミナル駅付近の広場に集合した。保護者達を仰天させたのは、バスから降りて姿を見せた里穂の衣装だった。里穂は、なんと星園学園の女子生徒の夏の制服に身を包んでいたのだ。「……保...
凌辱

慰安旅行、会員制性奴隷クラブ_1

染谷と原口は水泳大会の会場で里穂の上下の穴を堪能した後、権田に一千万円もの『会費』をそれぞれ支払った。 二人はある時は個別に、ある時は誘い合わせては学園を訪れ、里穂を嬲り、犯した。水泳部の部室、あるいは体育の授業で利用されていない時間帯のプ...

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