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凌辱

逆家庭訪問_3

「くっ…くぅぅぅ」宗介の剛直が、ミシッ、ミシッと里穂の秘裂にめり込んでいく。手早く射精に導くつもりだったが、里穂は自らの考えの甘さを思い知らされた。何度となく絶頂に導かれた女体だ。再び男根を迎え入れた瞬間、ピリピリとした電流がヴァギナを中心...
凌辱

逆家庭訪問_2

「ほどいて!縛らなくても、逃げたりしないから、お願いよ…」里穂は、生徒二人によって、自室のセミダブルのベッドに戒められた。両手をクロスした状態でヘッドボードの木枠に手錠で拘束された。二人は飽き足らず、両足首にストッキングを巻き付け、思いきり...
凌辱

逆家庭訪問_1

玄関を開けると、純平が部屋から飛び出してきた。「お、お姉ちゃん、ど、どうして……」困惑する様子の純平に、申し訳なさそうに里穂が言う。「……今日は、これから、お家で、過ごしてもらう、ことになったの…」「純平よぉ、先生はお前の目の前でハメハメし...
凌辱

淫行デート 映画館で、試着室で_5

里穂は宗介の射精を、自らの絶頂と共に受け止めた。二人は身体をピタリと折り重ねながら、長い痙攣を共有した。溺れるような快楽に、里穂は身動きすらできなくなっていた。だが、宗介が唐突に怒張を引き抜くと、途端に現実へと引き戻され、この窮地に意識が引...
凌辱

淫行デート 映画館で、試着室で_4

「許せない、…中で、出すなんて…」雄星が膣内で長い長い射精を果たすと、ちょうど映画はエンドロールに差し掛かった。朦朧とする意識に鞭うって、里穂は衣服を素早く身に着けたので、なんとか裸身を第三者に晒すことは回避できた。呆れるほど大量の白濁を密...
凌辱

淫行デート 映画館で、試着室で_3

里穂がようやく身体の震えを落ち着かせた頃、雄星が意地悪く囁いた。「イクときはイクって言う、それがルールだっていつも言ってるよね?無言でイったわけだから、お仕置きだよ」そんな、ここではとても無理よ、と涙目で訴える里穂を、雄星が無理やり立たせた...
凌辱

淫行デート 映画館で、試着室で_2

一行は、最後尾近くの端の三列シートに横並びに陣取った。里穂は当然真ん中で、左右を男子生徒に挟まれている。予告編の上映が始まるタイミングで館内の明かりが落とされる。それと同時に、魔手は再び里穂を襲う。雄星は里穂のか細い二の腕をがっしりと掴むと...
凌辱

淫行デート 映画館で、試着室で_1

悪夢のような一週間を経て、サディスト達から解放されるはずの週末。だが、里穂は翌日の土曜日も呼びつけられていた。「純平の前では勘弁してあげるよ。理沙と美玲も抜きで、宗介と先生と、俺の三人だけでデートしようぜ、この週末は」場所は、星園学園から私...
凌辱

試される愛と理性_2

その日から、姉弟の受難は苛烈を極めた。始業前のフェラチオ奉仕は、日課になった。水泳部の部室や、進路指導室、時には空き教室で、喉奥を特濃のスペルマで汚される。傍らでは、純平が理沙と美玲に弄ばれている。「これから毎日朝は先生の前で抜いてあげるわ...
凌辱

試される愛と理性_1

気まずい静寂が暗闇を満たしていた。姉弟は、交わす言葉も見つけられないままだ。つい先刻、互いに別々の方法で性を貪ったせいか、狭い箱の中はむせ返るような香りが充満し、この惨状が現実であることを物語っている。「純平…ごめんね、あなたのこと、守って...