姉弟相姦×凌辱 女教師里穂と弟純平 / 第5章 身も心も囚われて

逃げ込んだ先は、悪魔の巣窟_1

里穂は学園を休職し、権田の屋敷で療養することになった。翌日の朝、里穂は汚れた衣服の代わりに英玲奈の服を与えられた。広いダイニングテーブルで権田親子と里穂は一緒に朝食を摂るのだったが、英玲奈は思いきり不満を訴えた。
「ねぇ、パパ、どうしてこんな女を家に置いておくのよ」
「そんな言い方はないだろ。仲良くしてやれ。お前の従妹なんだぞ」
「あぁ、それ言われるとホント気分が悪い。教室でお漏らしするような女が親戚で、おまけにこの家に寄生してるなんてね」
「…ごめんなさい」
 里穂は、もう視線を上げることもできない。この世の理不尽に、すっかり打ちのめされているのだ。
「とにかくさぁ、この女に私のお洋服勝手に着させるのはやめさせて。ねぇ、脱いで。今すぐ脱ぎなさいよ、早く!」
 英玲奈は、ヒステリーを起こした。権田はそれを窘めたが、いたたまれなくなった里穂は自ら衣服を脱ぎ去った。
「英玲奈さん、気分を悪くしてしまって、ごめんなさい。これで、許して。私、他に行くところがないの。だから、少しの間、このお家にいさせて、お願い…」
「ふん、ずいぶん従順になったじゃない。パパ、この家でパパのセフレとして優雅な暮らしさせる気だったら、私許さなないから。ちゃんと、身分をわきまえるように、仕事はさせてよ。エリスの手伝いとか、色々やることはあるでしょう?」
 言い捨てて、英玲奈は席を立つと、登校用の高級車に乗って、行ってしまった。
「すまないな、里穂。英玲奈の奴、どうやらお前に嫉妬しているようだ。困ったもんだ」
「いえ、私こそ、すみません」
「形だけでいいんだが、一応、エリスの下で、家のことを手伝ってやってくれないか?」
「もちろんですはい。、分かりました私、精一杯やります」
耐えられない不幸に見舞われ、里穂は権田への精神的依存状態に陥っていた。心的外傷からの防衛本能からか、権田への服従心を以てそれを乗り越えようとしているかのようだった。この不幸から脱するためには、ひたすら権田の寵愛を求めるしかない、そういう自己暗示にかかってしまったのだ。

一方、権田の心理は目まぐるしく変転していた。北村の反逆行為に激怒していたが、。新設学科の国際科コースには大打撃を与える醜聞なのだ。
だが、一夜明けてみると、権田は事態を異なる方向から見始めていた。結果的に里穂を完全に屈従されせることに成功し、上機嫌だったのだ。今、もう一度里穂を口説き落として、妻として迎えることは、このうえなく容易になったであるように思えた。

傷ついた里穂を優しく抱擁しながら、しかし権田の胸中には、同時に だが、権田のような野心的な男の欲望と言うのは一筋縄ではいかないものだ。もっともっとどす黒い欲望がとぐろを巻いていた。里穂をがんじがらめにして、もっと切実で、もっと切迫した求愛をさせたい。そのためには、より一層酷いさらなる恥獄を味わわせたほうが、都合がいいように思えた。
この屋敷の中で、英玲奈やエリスから惨い仕打ちを受けさせれば、里穂はどうなるだろう?自分にとっては姪に当たるこの美女をどこまで完全に支配し、隷属させられるだろうか?権田は、里穂にとってさらなる受難を招く方へと、欲望の舵を切っていった。

「エリスさん、昨日は、お見苦しいところを見せてしまい、本当にご迷惑をおかけしました。今日から、お世話になります。お屋敷の仕事の方、ご指導、よろしくお願いいたします」
里穂は、エリスと同じメイド服を纏って、エリスら三人の女中達の控室を訪ねた。
女たちは、満面の喜色を湛えながら、里穂を冷やかした。
「えー、いやだぁ、いきなりお漏らしとかされたら、困るんだけどぉ」
「ちゃんと自分でおトイレできましゅかぁ?うふふふっ。オムツ着けてもらったほうがいいかしらぁ?」
「ぅぅ、ち、違います。昨日のことは、違うんです。あれは、無理やりお薬をいれられ…」
「はいはい、言い訳はそれくらいにして。それより、あなたなんか勘違いしているわね」
遮るように、エリスが言った。昨日までとは打って変わって、冷たい声色に、里穂は震え上がった。
「私が英玲奈お嬢様から言いつけられているのは、お屋敷の仕事を教えるとかそういうことじゃないんだけど?」
「えっ…あの、どういう意味でしょう?」
「あなたのことは、玩具ペットとして、好きに扱っていい、と聞いているんだけど?の。あなた、旦那様の愛人気取りで、この家を乗っ取ろうとしてるみたいだから、妙な気を起こさないように、身分を思い知らせるように、って」
「そ、そんな…」
「へぇ、そうなんだぁ!知らなかったぁ。ねぇ、そしたらエリスお姉さまぁ、ペットが私たちと同じ制服を着ているのはぁ、なんか変ですよね?」
「それもそうね。里穂、脱ぎなさい」
「…」
「聞こえないの?グズグズしてるとこうよ!」
エリスは、手に持った鞭で床をピシャリと打って里穂を脅した。里穂は、恐怖に震えながら、この日、二度目の脱衣を強いられたのだった。
「何も着てないと、みっともないわ、お姉さま。これじゃまるっきり不審者じゃない」
「そうね。じゃあ、せめてこれだけはつけさせてあげる」
レースをあしらったホワイトブリムと、肘まで届く長い手袋の着用を許された。もっとも、そのほかの衣服は靴や靴下も含めて一切認められなかったので、その出で立ちは極めて淫靡で変態的な色彩を放っていたつ。里穂は、悔し気さに、下唇を噛みしめて、立ち尽くしている。
「何なの、その表情は!言うことがあるんじゃないの?」
エリスの平手が、里穂の尻を強かに打ちつけると、子分格の女二人もそれに続いた。たちまち、里穂の尻は桜色に染まっていく。小気味よい破裂音に気を良くした三人の女は、延々とスパンキングを続け、おまけにその勢いは回を重ねるごとに増していった。
「い、痛いっ!ごめんなさい。あ、あのありがとうございます。里穂に、衣装着るものを少しでも与えてくださって、感謝しますっ、ああ!」
里穂は思ってもいない感謝の言葉を吐きださないわけにはいかなかった。
「昨日までは、お客さんだったけどねぇ、あなたは今日から私たちのペット。立場わきまえないと、痛い目に合うわよ、覚悟なさい」

 女たちは、家事のルーティンを里穂に指導していった。まずは、権田の寝室のベッドメイキングだ。使用済みのシーツを取り換え、新しいものに変えていく作業を黙々とこなす里穂にエリスらは難癖をつけた。やれ皺が寄っている、遅い、と言って欠点をあげつらっていって、チェックシートに記入していく。
「はい、減点十五点。一点につき、十五発鞭打ちよ。痛い目に合わないと分からないみたいだから、遠慮なく打つのよ!」
里穂は両手を頭後ろで組まされ、両脚を大きく開いたまま立たされている。無防備、無抵抗な里穂の柔肌に、思いきり鞭が振り下ろされる。股の付根の辺りに鞭先が集中しだすと、どうしてもそれがクリトリスを直撃する恐怖に負けてしまう。反射的に手で身体を覆ってしまうのだ。
「勝手に手を放すなと言っているでしょう?もう一回一発目からやり直しよ、それ!」
(ああ、いつまで続くのこんなことが…)
 エリスらは、洗濯、掃除、料理とあらゆる家事を鞭打ちの口実にしたので、日が暮れる頃には里穂の白い肌はには、痛ましい無数のアザが刻まれたで覆われた。鞭責めは、『神楽荘』での慰安旅行で嫌と言うほど味わったつもりだったが、今思えば、男たちはある程度力をセーブしていたのだと分かった。英玲奈の命を受けたエリスらは、なんの躊躇もなく全力で鞭をしならせてくるので、痛みの度合いは比較にならないほど強烈だった。
 エリスらはこの屋敷に住みこみで働いている。つまり、明確な退勤時間というものが存在しないので、権田が帰宅するまでは延々とこの仕打ちが続くことになるのだ。
(繁晴さん、お願い、早く帰ってきて…)
だが、その日権田は深夜近くまで戻ってこなかった。
メイドたちは、それが何時になろうとも、権田の帰宅を玄関先で迎えることが求められた。権田の帰宅時間に合わせて、ようやくメイド服を着用することを許された里穂は、エリスらと並んで権田を待った。
里穂は、権田が戻ったらすぐに自分を求めてくるだろうと信じていた。そうしたら、エリスらの非道を訴えて庇護を求めよう。そう心に決めていた。
だが、帰宅した権田の腕に、露出度の高いボディコンスーツを纏った女(それも女子大生くらいの若い女だ)がまとわりついていることを視認すると、「あぁ!」と絶望のため息を漏らしてしまった。
「旦那様、お連れの方、いかがいたしますか?寝室にお連れするか、それとも、ふふ『エステ』にしますか?」
「ああ、じゃあエステでしっかり準備してもらおうかな。優奈ちゃん、疲れただろう。このお姉さんにマッサージをしてもらいなさい。それから私の部屋に来てもらうよ。また後でな」
 唯一の支えである権田が別の若い女を連れて、鼻の下を伸ばしている。そうしてこれから夜を共にしようとする場を見せつけられたのだ。里穂は顔面蒼白で、蒼い顔をして今にも崩れ落ちそうな身体を必死で支えるように、立っていた。
「残念でしたぁ。あなたは、旦那様が持ってるにとっては、無数の女のうちの一人に過ぎないの。思い上がらないことね。でもね、ちょっと可哀そうだからヒントをあげるわ。旦那様は辛抱強く待ち続ける健気な女が好きなの。だから、嫉妬しても表には出さないこと。じっと耐え忍んで、旦那様の帰りを待つの。そうすれば、また可愛がってもらえるわよ」

 権田は、どうやら昨日の若い女と夜明けまでセックスに興じたようだ。女をベッドに侍らせて、夜通しセックスをするだろう。そうなると、おそらく翌日の昼過ぎ夕方付近ごろまで起き上がらないだらないかもしれないろう。この屋敷の主に救いを求めて泣きつく機会は遠のいたのだ。
先輩女中からの里穂に対する苛めは、権田が眠る間もさらにエスカレートした。
ベッドメイクも、洗濯も何一つ任せられない、といって、里穂は専ら床の拭き掃除を担当させられた。女中らは、普段はモップを利用していたが、里穂にはそれを許さず、膝をついて雑巾がけをすることを命じた。
「こ、これ、雑巾、ですか…」
雑巾だといって渡された布切れに、里穂は妙な既視感を覚えた。よく見ると、それは屋敷に運び込まれた際に着用していた千鳥格子柄のタイトワンピースの生地と全く同じだったのだ。
「ふふふ、あなたが転がり込んできたときに来ていたお洋服だけどね。こびりついてたウンチは、きれいに洗っておいたから、再利用しようと思って。くくくくっ」
 衣服をただ奪われただけでなく、悪辣な形で嫌がらせの道具として利用される。里穂は、惨めさのあまり落涙した。だが、涙を流して情けをかけてくれるような相手ではない。むしろ、それはエリスらのサディズムへの燃料投下に他ならなかった。
「這いつくばって一日中雑巾かけさせられてるなんて、哀れだわぁ」
「偉そうに英語なんて教えてたくせにねぇ。ねぇ、里穂、今どんな気持ちなのぉ?」
「うぅぅ、み、惨めです…」
わざとらしくため息をつきながら、エリスが追い打ちをかけてくる。
「プライド捨て去らないと、辛いだけよ。もう完全に犬になる覚悟でやりなさい。そうしたら、こんな生活でもそれなりに幸せに感じられるはずよ。そうだ、いいものがあるじゃない」
思いついたように立ちあがったエリスは、物置から犬の首輪を持ってくると、里穂の細首に取り付けてしまった。
「これにはね、勝手に取り外せないように、錠カギがついているの。鍵は私と英玲奈お嬢様が管理することにするわ」
「あ、あんまりよ、こんなの!」
「犬が人間の言葉しゃべらないでしょ、ほら、ワンっていいなさい」
「痛いっ、痛いです!やめて!」
 廊下で這いつくばる里穂に、鞭の嵐が降り注ぐ。悔しさのあまり、ぐっと押し黙って耐えていたが、ついには痛みの前に屈してしまう。
「ワン、ワン!」
「はははははっ!傑作だわ、これ」
「これから、首輪をつけている間は、人間の言葉は禁止だからね!」

 牝犬役を演じさせられた里穂は数時間としないうちに、初めの試練にぶつかった。尿意を催して、トイレに行くことを申し出たいが、言葉を発することを禁じられているのだ。トイレの前で、切迫した様子で犬の鳴きまねをする里穂を、女中たちは意地悪く無視した。
「何なの、うるさいわね、何を言ってるかわかりゃしないわ」
「喉が渇いたんじゃないかしら?ミルクをあげましょうよ」
女たちはキンキンに冷えた牛乳瓶を里穂の口に突っ込んでは無理やり流し込み、一気飲みさせる。ようやく嚥下し終えると、冷えたミルクは膀胱の切迫感を倍加させた。
リードを引かれて、里穂は敷地の離れにある小屋のような建物へ誘われた。
「ふふ、日頃お世話になっているおじさんの部屋よ」
小屋の中に入ると、狭苦しいワンルームの作りになっており、灰皿や雑誌、スポーツ新聞の類が散らかっており、中年特有の加齢臭が鼻につく。部屋の奥にベッドがあり、よく見ると、そこには中年男性が鼾を掻いて寝ていた。
(こ、この男は!)
ここは、専属ドライバーである濱田に仮眠室として与えられているものだったのだ。昨夜、戻りは夜遅かったので、この部屋で寝て帰ることにしたのだろう。権田の連れていたセクシーな女をおかずにオナニーでもしたのか、床には獣じみた匂いのするティッシュの塊が放り出されていた。
「ふふふ、このおじさん、だらしないでしょう。すこし部屋の掃除してあげてよ」
(ああ、もう、おしっこが、限界なのに…)
モジモジしている里穂に、早くしないと濱田を起こして、仲間に入ってもらうぞ、とエリスが小声で囁く。里穂は、この粘着質な濱田が本当に苦手だった。逆らえば、濱田とセックスをさせられかねない。里穂は慌てて室内の清掃を開始した。
部屋は、乱雑に散らかっており、尿意を我慢しながらの緩慢な動作では清掃は遅々として進まなかった。もう十分キレイになったと目で訴えかけても、エリスらは、仕上がりに難癖をつけて一向に認めようとはしない。そうこうしているうちに、膀胱は破裂寸前まで膨らんでいた。
「わ、ワン、ワンっ!」
哀れな鳴きまねで最後のお願いをしても、女中たちからは嘲り笑いしか返ってこない。里穂の我慢は、ついに途切れてしまった。初めは、チョロ、チョロと雫が零れおちたが、やがて席を切ったように、一筋の水流が床を叩きつけた。ジョボ、ジョボジョボジョボと激しい音を立てて、せっかくきれいに拭き上げた床に大きな湖が出来てしまう。
「きゃぁぁぁぁ!きったなぁい!」
女たちは、わざとらしく金切り声をあげて叫ぶ。それはもちろんその騒音は、濱田を目覚めさせてしまるためのものだったった。
「な、なんなんだ、あんたたちは!え、えええっ!里穂先生、なにしてるんです⁉」
「こ、これは、ちがうんで…」
 弁明しようとする里穂の口に、エリスがすかさずポールギャグを噛ませて封じる。
「濱田さん、お休みのところごめんなさいね。これには、深い事情がありまして…」
里穂は涙交じりに首を振りながら唸り声をあげたが、言葉にならない。エリスが、好き放題な筋書きを濱田に対して吹き込んでいく。
曰く、教室で大便を漏らして学校を追放になった里穂は、それ以来、ショックのせいか錯乱状態に陥ってしまい、自分を犬だと思い込んでしまっている。精神科の先生の診断によると、無理にやめさせるより、気が済むまで好きに行動させた方がいいというので、犬のように散歩させたところ、どうやら眠っている濱田を雄犬と認識して、気を引くために小便を垂れ流したようだ、と。
濱田は、苦笑しながら、話半分に聞いていたが、エリスが自分に対して里穂を犯す機会を提供しようとしているその意図だけは十分すぎるほど認識できた。濱田は、エリスに耳打ちした。
「おいだが、権田様権田様の同意は取れているんだろうな?」
「んー、まあ、まだだけど、英玲奈お嬢様の指示だからね。心配しなくても、ちゃんとアフターピルは呑ませるし、旦那様には内緒にしておいてあげる。さぁ、どうする?やめとく?この機会を逃したら、もう一生里穂を犯れないかもよ?ね」
 濱田は、誘惑に抗うことができなかった。権田を里穂と引き合わせたのは他でもない、この自分なのだ。それなのに、自分には里穂とセックスする機会が一度も与えられておらず、フェラ奉仕でお茶を濁されている。権田には生活資金面で多大な援助をもらっていたが、それでも濱田の下半身は大いに不満を抱えていたのだ。
「ほら、やるぞ雌犬」
 濱田はもうギンギンに反り返った肉棒を持て余したように、先を急いだ。里穂の首のリードを強く引いて、ベッドの上に上がらせると、いきなり怒張を突き立てた。
「むぅ、むぅぅぅぅ!」
 くぐもった声で、必死で助けを求めるが、この空間に里穂の味方など一人もいない。せめて権田が気づいてくれないかと、声を張り上げるが、くぐもった声が遠く離れた寝室まで届くはずもないのだ。
 痺れるようなドスン、ドスンという杭打ち打擲に、次第に里穂の媚肉は樹液を垂れ流し始めた。ポールギャクで戒められた口からもだらしなく涎が垂れ下がっている。
「ははは、ほんとにお犬さんみたいだわぁ」
「もう人間の女にはとても戻れないんじゃないかしら、うふふ」
 有頂天でピストンを繰り出す濱田が、限界を向かえ迎えるまでそう長くはかからなかった。射精の兆候を見て取ったエリスは、傑作の瞬間を記録しようとスマホのカメラを構えている。
「ねぇ、濱田さん、せっかくだからあなたも雄犬になりきったらどう?楽しいわよ。ほら、雄たけび、聞かせてよ」
 濱田は、熱に浮かされるように、「ぐぅぅぅっ、ワン、ワン、ワン、ワォォォォン」と叫びながら、膣内射精を遂げた。
 獣の交尾の真似事の一部始終は、動画に収められた。「うちのワンちゃんたち、愛くるしい交尾の様子」というタイトルをつけて、エリスはそれをすぐさま英玲奈に送信した。
昼休み中の英玲奈は、クラスの取り巻き女子数名と一緒に、その様子を見て大笑いしていたのだが、里穂には知る由もなかった。

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