姉弟相姦×凌辱 女教師里穂と弟純平 / 第5章 身も心も囚われて

悪徳官僚に身を捧げて_3

里穂は、ラブホテルの密集する円山町の方へ向かって歩いている。その美しい瞳は涙に濡れ、やがてそれは頬を伝って流れた。泣きながら土曜日の渋谷の街を歩く美女はただでさえ人目を引く。女が扇情的なミニ丈のチャイナドレスを纏っているならば、尚更だ。すれ違う中高生たちが自分の姿を凝視しては、後ろ指を指して囃し立てている。
だが、里穂はそんなことよりも先ほど目にした南野夫人の様子に心底動揺していた。
(ああ、私のせいで、家族を、めちゃくちゃにしてしまった…これは、天罰なのよ)
今再び矢永の手で嬲られることが、せめてもの贖罪であってほしい、そんな気持ちだった。
ラブホテル『蜘蛛巣城』は、円山町の一番端に位置していた。その意匠は、中世の拷問部屋などを想起させるようなおどろおどろしいもので、ホテルのターゲット顧客がSMプレイの愛好家であることは、容易に想像でき、里穂は震え上がった。
指定された部屋インターホンを鳴らすと、間もなく矢永が出てきた。既にバスローブ姿に着替えている。
「いらっしゃい、遅れずによく来たわね。入りなさいよ」
「失礼します」
玄関で靴を脱ぎ、さらに一枚扉をあけてプレイスペースに足を踏み入れると、里穂は悲鳴をあげた。中には、矢永と同様バスローブを纏う若い男が三人、待ち構えていたのだ。皆、一様にローブの隙間から屹立した肉棒を競うように覗かせている。
「どういうことですか、これは!こんなの、聞いてません!」
「ん?聞いてないって、何が?あたし、今日は元々このかわいい部下たちとドライブに行く予定だったんだけど、あなたがどうしてもあたしセックスがしたい、っていうから混ぜてあげたのよ?文句あるの?」
「で、でも…」
「ねぇ、この女、あんたたちがいるのが気にいらないんだって。あんたらとエッチするくらいだったら犬コロに犯された方がましだから、もう帰るってさ」
「ま、待ってください、そういう意味じゃ…」
「ふん、まったく往生際が悪いわよ。ほら、里穂、もう一回あんたの口から、今日何が欲しいのか、事情洗いざらい話しなさいよ」
里穂は、美貌に顔を歪めながら、自らの窮状を訴えた。矢永のカバンの資料がなければ、権田の娘がけしかける番犬に犯されると脅されていること。資料を手にするためには、どんな責苦でも我慢する、と誓わされた。
矢永の部下たちは、女教師の悲痛な訴えに、飛び出したペニスをピクピクさせおり、辛抱たまらないという様子でそれをまさぐっている。
「ということで、具体的にはよ、前後の穴で生中だしオッケー。鞭打ちとか浣腸も大歓迎ってこと、そうよね?」
里穂は恐怖に震えながら、首を縦に振った。
「ま、あたしは浣腸は苦手だから、禁止だけどね。まあ、たいていあんたたちのやりたいことは全部できるってわけ。感謝しなさいよ」
「ま、マジすか、矢永課長!」
「金玉空っぽになるくらい、中にぶっかけていいんですよね!」
「た、たまんねぇ、やりてぇ、早くやりてぇ」
 男らは、もう血走った様子で今にも飛び掛かってきそうな勢いだ。
「ほんと、がさつよねぇ、あんたたち。ねぇ、里穂、若手官僚の体力、ってすごいのよ。毎日毎日深夜残業してるから、相当鍛えられているうえに、すんごく溜まってるの。覚悟した方がいいわよぉ?」
里穂は、胸騒ぎがした。そもそも、部屋に四人もいれば、眠っている間やシャワーを浴びている間に資料を盗み出すことなど、不可能ではないか。結局、四人の男たちに輪姦されるだけで、何も得るものなく終わるのではないか、という疑念が残る。里穂は、不安げに問いかけた。
「あの、言うとおりにしたら、資料は、いただけるんでしょうか?」
「んー、そうねぇ、この子達がほんとに満足して終わったら、見せてあげよっかな。ていうか、何あなた、私に約束しろっていうの?泥棒猫の癖にずいぶん偉そうねェ」
「そ、そんなつもりでは…気分を害してしまったなら、ごめんなさい、謝りますから」
「ふん、あなたも教育者なら、人にものを頼む態度ってものを学ぶべきよね。さて、はじめるよっか。あんたたち、いいわよ」
 三人の部下は、矢永が両手をポンと叩いて合図すると、一斉に里穂に襲い掛かった。細い肩を掴まれ、キングサイズのベッドに放り出された女体の上に、三人の獣がむしゃぶりついた。
「ははは、あたしのワンちゃんたちもよく調教されてるでしょ。そうだ、親しみの気持ちを込めて犬みたいにペロペロしてあげなさいよ」
 若い男たちは、ワン、ワンと犬の鳴きまねをしたり、舌に思いきり涎をまぶして里穂のあらゆる部位を舐め上げた。はじめは顔や耳、首元、足の裏から始まり、少しずつ焦らすように性器の方へ舌先が向かっていった。
男らの猛りきった様子から、里穂はどうしても屋敷の三匹の番犬のことを想起してしまう。獣たちの胴震いや、だらしなく垂れた涎、恐ろしく荒い息遣い。目を閉じても、それらが瞼の裏から浮かび上がってくる。里穂は、あの時のように、身じろぎもしないで、必死で舌先の暴力に耐え忍んでいる。ベッドのシーツを力まかせに掴んでいる全身を強張らせている。そのしおらしい様子が、男たちの嗜虐心を思いきり焚きつけた。
「ふふふ、このメス犬もしっかり調教されてるわね。かわいい子。震えてるじゃない」
オス犬(に扮した男の)の舌が、里穂の性器に到達した。密壺からトロリとした粘液を舌先で器用に掻き出し、それを肉芽にたっぷりとまぶしつける。これまでいろいろな男、あるいは女の舌で、何度も何度も施された手管だったから、身体は素直に反応を示してしまう。ビクンっという身震いがする。里穂は身体を硬直させて、快感電流の放出を必死で押さえようとしている。
「そんなに固くならないでいいのよ。こいつら本物のワンちゃんと違って噛みついたりしないんだから」
 若い男らのクンニで、肉の果実がカッカと燃えるように火照りはじめるのを確認すると矢永はいよいよ部下たち里穂と交わらせようとした。
まず、部下たちを横一列に並ばせ、そのペニスの大きさを競わせた。
「順番は、恨みっこなしよ。一番かわいいサイズの子から始めるわ。いきなり巨チンから始めちゃったらガバガバになってみんなが楽しめないでしょ?それ、お前よ、やりな」
矢永が一番小粒なサイズの部下の尻を勢いよく蹴り上げると、その勢いで部下は里穂に覆いかぶさってきた。
「い、いやぁぁあ!」
覚悟はしていたし、これまでももっと悲惨な手口で犯されてきた。だが、どうしても見ず知らずの男と強いられるセックスには、思わず拒否反応を示してしまう。両脚の間に腰を割入れ、ペニスの通路を確保しようとる動きを、足をバタバタしたり、「ク」の字形にぴったりと閉じ合わせるなどして、懸命に防いでいる。
「へへへ、いいね。無駄な悪あがきも、かえってそそるぜ。一発目はレイプっぽいのが丁度いいよな」
男は、膝裏を鷲掴みにして思いきり両足を割開き、出来た空間でペニスを左右にぶるん、ぶるんと振り回して獲物を威嚇する。
「やめて、乱暴に、しないで!」
身を捩ってどうにかペニスをかわそうと、無駄な抵抗を試みる里穂の尻に、男はスパンキングを浴びせた。
「へへ、叩かれると、いい顔になるじゃないか。マゾ犬ちゃんよぉ、これでも食らえ!」
 カチカチに勃起したペニスが一気に女肉を貫いた。トロトロに爛れた女の園が、いとも滑らかに凶器を受け入れてしまうのが、情けない。
「ははは、こんなにヌルっと入る女も珍しいよなぁ。マンコの中がソープランドのマットの上みたいにトロトロだぜ」
「ああ、言わないでください、そんなこと…」
「ヤル気満々のくせして、気取りやがって、こうしてやるぞ、おら、おら!」
里穂は、自己嫌悪のあまり、シクシクと啜り泣きに肩を震わせながら、男の杭打ちを耐えた。これ以上快楽に押し流されたくない、その一心で、奥歯をかみ合わせながら、汚辱が過ぎ去るのを待った。

里穂と初めて対戦する男たちの御多分に漏れず、その男も、短命に終わった。媚肉の深い味わい、肉襞の複雑な律動によるマッサージであっという間に気づけば引き返せない高みまで導かれてしまうのだ。
「ち、チクショウ、こんなはずじゃあ、ああああ、もう出すぞ、おおお!」
続く二人も、結果は似たり寄ったりだった。部屋に来てから、まだ一時間と立っていないうちに、矢永の三人の部下たちは全員精を放っていた。
「全く、情けないったらありゃしない。牝犬のしつけ方、教えてあげるからよく見てな」
 矢永は、里穂に命じて、床に正座させ、土下座を強制した。頭の上を足で踏みつけながら、言う。
「で、あなたの望みはなんなの?」
里穂に、マゾらしい口上をネチネチと述べせさせる。セリフが気に入らなければ、足のうらで頬をビンタして、やり直しを命じる。
「上品なのは要らないの。あなたにはお下劣ながお似合い。さぁ、やり直し!」
「うう、皆さん方に、里穂の…ジュクジュクになったオマンコを、おチンポで、めちゃくちゃになるまで、突いて突いて、突きまわしていただくことです」
「ふふふ、今のは中々いいじゃない。みんな、気に入ったよねぇ?」
マゾの呪いをかけられたような里穂の様子に、部下たちは一度萎えたペニスを早くも直立させていた。
「じゃ、ご褒美あげよっかな。それ!」 

土下座の姿勢を取ったままの里穂の尻を足でけり上げ、割れ目を上に向かせると、矢永は後ろからグサッっと肉刀を突き刺した。
「あぃぃぃぃ!」
「これよこれ、しっかりマゾっぽい声が出てきたでしょう?」
矢永は、里穂の両腕を引っ張りあげ、まるで馬の手綱のような形にしてピストン運動を重ねた。散々吐かされたマゾの口上の効果も相まって、屈辱的な体位は、里穂の中に歪んだ悦びの火を灯した。
「ああ、もう、おかしくなってしまいます、矢永さん、私、イってもいいですか?」
「だめよぉ、勝手にいっちゃぁ。少しは我慢も覚えなさいな」
「そ、そんなぁ、でも、もう我慢できないんです…身体が、言うことを聞かなくって」
「気持ちよすぎるのが問題なら、少し苦しめてあげるわ。ねぇ、あんたたち、この女の口、塞いじゃいなよ。もう元気になってるんでしょ」
 部下の男が立ちあがり、早速里穂の後頭部を掴んで肉棒を口内にねじ込んだ。
「歯を立てるんじゃないぞ!もしちょっとでも痛ければ、お前のクリトリスもガリガリ噛んでやるからな」
「なによ、あんた。中々いいじゃない。ヤクザみたいで、凄みがあるわ。その調子その調子」
「うぅぅ、うぐぅぅぅぅぅ」

矢永のペニスは里穂のヴァギナを占領し続け、部下たちが顔の口を交代で犯した。
様々な体位を経て、里穂はベッドの上の天井に備え付けられた皮ベルトで両手首を固定され、吊るされた。正面から立位の形で、依然として矢永と連結したままでだ。
「ふふ、ごめんねぇあんたたち。私は完全に射精コントロールできるんだ。満足するまで延々と突いてられちゃうのよね。だから、あんたたちは、そろそろ後ろの方、いただいたらどうかしら?」
「ひぃぃぃ、お尻は、どうか許して。同時になんてされたら…」
「ん?同時にされたらどうなるの?」
「く、狂ってしまいます」
「狂うって?」
「ああん、ですから、イって、イキすぎて、頭が、バカになってしまいそうなんです」
 里穂の悲痛な告白は、男たちの嘲笑を誘った。
「ふん、元からバカで、お股開く以外の能無しでしょうが、違うの?」
「は、はい…セックス以外に、何もできない、廃人です…」
まるでマインドコントロールされているように、矢永の求める言葉が口を突いて出てしまう。
「ふふ、マゾ奴隷、完成ね。ほら、今がチャンスよ。私のとあんたたちので挟み撃ちにして、この女壊しちゃいましょう」
 矢永が鷲掴みにし、強引に左右に押し広げた肛門に、熱い感触が触れる。
「い、痛い、痛いです…」
 権田は、それほどアナルセックスを好まなかったので、後ろの穴を犯されるのは、相当に久しぶりだった。もちろん、エリスや英玲奈に悪戯をされることはあったが、野太い肉の塊を腸内に受け入れるのは、ショックの度合いがまるで違う。
「ぐ、ぐぅぅぅぅっぅ」
二本の凶器を身体に迎え入れ、おまけに勝手なリズムで乱暴に出し入れされる。不意に、前後のペニスが薄皮を隔てて衝突すると、里穂は白目を剥いて悶えた。もう意識を保つのもやっとだった。
「里穂、私あなたのこと、結構気に入ったわ。だから、大切な資料、見せてあげる」
矢永が先ほど達したばかりでぐったりしている部下に声をかけ、カバンの中の資料を持ってこさせた。分厚いリングファイルに閉じられた資料は、優に三百頁はあろうかというほどの大部なものだった。ペラペラとめくりながら、見せつける。
「ほら、よーく見て。記憶して帰るのよ」
「えっ、そんな…無理です、後で、コピーをいだけるのでは…」
「そんなヤバいことするわけないでしょう。その貧相なオツムの中で覚えられるだけ、覚えて帰りなさいよ。それで十分でしょうが。はい、あんた、これ順番にめくっていって。一ページに、そうね十秒もあればいいかしら」
「ひ、ひどい、ひどすぎます!ああ、矢永さん、騙したのね…私、あなたのこと、恨みます!」
血相を変えて抗議する里穂の様子が新鮮で、男たちは更に嗜虐心を掻き立てられた。
「へへへ、こりゃあいいですね、矢永さん。国家行政の機密を守るためにも、命がけで腰を振らせていただきます」
「ああああ、やめ、やめてぇ、突かないで、そんなにされたら、あああ」
乱暴なピストン運動で前後の穴を練り上げられ、気絶寸前の状態になりながら、目の前の重要資料を何とか目に焼き付けようと、懸命に意識を手繰りよせる。初めの章は数学だったが、ただでさえ専門外なうえに、サンドイッチにされた状態では碌に頭に入ってこない。無情にも一枚、また一枚とページが過ぎ去っていく。
「ああ、止めて、止めてください、もう待ってください、お願いですから!」
里穂は、制御し得ない絶頂に打ち震えていた。その数十秒間の間にも、資料は目の前を通り過ぎていく。頭が真っ白になるほどの快感で、さっき見たページの内容も、すっかり吹き飛んでしまった。
「ははは、この分だと、この女、全部きれいさっぱり忘れて、手ぶらで帰ることになりそうね。バカな女で、ほんと助かったわ!」
矢永のセリフに、一同が大爆笑をしている。里穂は、もう悔し泣きの涙を溢れかえらせ、視界もぼんやりしてきた。
(もう、お終いだわ。こんな人を信じた私がバカだったのよ。ああ、私、なんて愚かなの。いいように利用されて、嬲られて…もう、死にたい)
 
 気が付くと、里穂はホテルのベッドで一人、横たわっていた。凌辱者たちの姿も今はない。
 ようやく解放されたようだ。あたりを見回すが、やはり資料は残されてはいなかった。結局、自分を犯すだけ犯して、矢永たちは対価を払わなかったのだ。絶望のあまり、身体が鉛のように重い。前後の穴に大量にふりまかれた白濁を洗い流すことすら、もはや億劫だ。
例のチャイナドレスだけを身にまとい、里穂はほとんど死人のような足取りで、ホテルを後にした。
 ホテルを出ると、すぐ、権田の車が目に入った。里穂が出てくると、権田は車から勢いよく飛び出して、里穂を抱き寄せた。
「繁晴さん、ごめんなさい…私、騙されたの…結局、何も、何一つ…」
「違うぞ里穂。その後、あの矢永という男がこれを、私に預けていったんだ」
目を開くと、そこには昨夜朦朧とした意識の中で懸命に中身を記憶しようと藻掻いた、あのリングファイルが権田の手の中に収まっていた。
「私、私、助かったんですか。もう、あの犬たちに犯されなくても、いいんですか?」
「ああ、もちろんだ!怖い思いをさせて、本当に済まなかった。よく耐えてくれた、ありがとう。さぁ、家に帰ろう。ゆっくり休むんだ」
里穂は、安堵感からか、そのまま、権田の腕の中で再び眠りに落ちてしまった。

 その夜は、権田は里穂の身柄を誰にも預けず、たった一人で里穂を介抱した。熱いシャワーで汚濁を流し、眠っている間にアフターピルを飲ませることも忘れなかった。夜中に目覚めた里穂に、身体に優しそうなスープをスプーンですくって食べされることまでした。
「こんな風にしてもらえるのは、赤ちゃんの時以来かもしれません」
「お前には辛い思いばかりさせて、本当に済まなかった。これからは、もう誰にもお前を傷つけされたりしない。約束するよ」
「繁晴さん…抱いて、抱いてほしいの」
「だが、身体は、大丈夫なのか?無理はしないでいいぞ」
「ううん、違うの。私、あんなに、汚されちゃったから…だから、繁晴さんのもので、あなたのもので、洗い流してほしいの。そうでないと、不安でたまらなくなる…」
 自然と、「あなた」という言葉が口を突いてしまう。もう里穂は、権田の愛も、また自分自身の権田への愛も、一切疑っていなかった。
 権田は、里穂から求められ、灼熱を再び里穂の身体に埋めた。傷ついた里穂の心をそのまま表現するように、ヴァギナは権田のペニスにしがみついた。もう、絶対に放さないとばかり食い占める女の肉の味は、得も言われぬ幸福感を権田にもたらした。スローペースな抜き差しを続けたまま、権田は、再び里穂に迫った。
「この前、お前にプロポーズ、しただろう。あの時は、断られたわけだが、もう一度、考え直してくれないか?私は、お前に俺の子供を産んで欲しい」
「もう、私には、繁晴さんしかいないんです。あなたに捨てられたら、もう、生きていけない。だから…はい。こんな私でよければ、あぁぁん、繁晴さんの妻にしてください。繁晴さんの、赤ちゃんがほしいっ!だから、もっと、もっと突いて!」
 男性器と女性器を擦り合わせながら、二人は愛の契りを交わしたのだった。

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