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凌辱

慰安旅行、会員制性奴隷クラブ_5

大浴場で身を洗い清めた里穂は、過酷な調教の場となる『樫の間』へと連れられた。何も纏わない素肌の上に、浴衣だけを纏っている。権田に命じられ、長い黒髪を丁寧に梳かし、また薄く化粧も施した。「化粧なんて、すぐに崩れちゃうけど?泣きわめいて顔なんて...
凌辱

悪徳官僚に身を捧げて_2

里穂は、昨日着用していたチャイナドレスを纏って、地下鉄の駅の階段を足早に降りていた。二度目のチャンスをもらうにあたり、いくつか矢永から条件を出された。集合場所は矢永の指定した渋谷にある『蜘蛛巣城』という厳めしい名前のラブホテルだった。「私は...
凌辱

慰安旅行、会員制性奴隷クラブ_3

染谷が精を放つと、里穂はまだ熱を帯びた銃創から、白濁をタップリと包んだコンドームを引きはがした。「染谷様のザーメン、美味しく、いただきます…」染谷と原口とのセックスにおいては、避妊具を着けるかわりに、里穂はその中に溜まった白濁を嚥下すること...
凌辱

慰安旅行、会員制性奴隷クラブ_2

マイクロバスが、好色な父兄達をピックアップするため、集合場所であるターミナル駅付近の広場に集合した。保護者達を仰天させたのは、バスから降りて姿を見せた里穂の衣装だった。里穂は、なんと星園学園の女子生徒の夏の制服に身を包んでいたのだ。「……保...
凌辱

接待奴隷:水泳大会の客席で_2

緊縛され、恥ずかしい三つの突起を隠すこともままならなくなってしまった。すっかり大人しくなった里穂は、染谷雄星の父の股間に、顔を埋めていた。息子の染谷や、森田、そして権田に対して幾度となく施してきた口唇奉仕は、もはや芸術の域にまで高められてい...
凌辱

接待奴隷:水泳大会の客席で_1

ある日の土曜日、星園学園の水泳部も出場する、地区の競泳大会が開かれていた。大会と言っても、ほんの予選であり、際立った強豪校もいない地区だったので、観客もまばらだ。水泳場のアリーナ席には、二人の中年男性と権田が陣取り、声を潜め、人目を忍びなが...

露出授業参観_1

「無理です、絶対に出来ません、そんなこと!本気で、本気で言ってるんですか!」翌週、昼休みに理事長室に呼び出された里穂は、権田からとんでもない要求を受けていた。午後イチ、二年B組の授業では半年に一回の保護者参観を控えている。その授業において、...
凌辱

再会、悪魔が来りて_3

権田は、延々と抽送を繰り返しては里穂をのたうち回らせたのち、ようやく果てた。気の遠くなるほど大量の汚濁で膣内を満たした。「こんなにまき散らしたのは久しぶりだぜ。なにせ十年ぶりの再会だからな」もはや性も根も尽きた様子の里穂の秘裂を覗き込み、そ...
凌辱

再会、悪魔が来りて_2

だが、里穂の爛れた日々は、唐突に中断された。ある日、森田が学校を無断欠勤したのだ。三日が経過した後、ようやく森田から教頭に連絡があった。り、どうやら駅の階段で足を滑らせ、意識を失ってそのまま入院していた、という。不可解なことに、森田の不在中...
凌辱

週末特訓 二日目_2

取水マットの上に転がされた里穂に、さきほどの「レース」で一着だった兵藤が覆いかぶさってきた。もう競泳パンツも脱ぎ捨て全裸でペニスを振りかざしている。「お願い、せめて、ゴムをつけて…」「おお、出た出た、お決まりのセリフだぜ」宗介がニヤニヤと笑...

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