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凌辱

淫らすぎる泳法、アヌスの洗礼_2

部活動が終わり、生徒達も帰宅した後、例によって里穂は体育教官室に呼び出されていた。騎乗位でつながったまま、森田は里穂の身体を自分の胸の上に抱き寄せる。そうして、十の指で、アヌスを左右に大きく割開いていた。「お、お尻は、もうやめてください!」...
凌辱

淫らすぎる泳法、アヌスの洗礼_1

「え、華谷先生が水泳部の副顧問を?先生、水泳のご経験があるのですか?」「え、ええ、ほんの少しですが。もう少し生徒とコミュニケーションできる場を持つべきかと思いまして、森田先生とも相談して決めました」「そうですか、まあそれは結構なことですが、...
凌辱

絶倫体育教師_2

対面坐位での交合は、森田の呆れるほど長い痙攣でようやく第一幕を下ろした。「あらやだ、もう終電が近いじゃない。それじゃ、私、失礼するわね。森田先生、くれぐれも明日の授業に支障がない程度になさいよ。これから朝までぶっ続けなんて、いくらニンフォの...
凌辱

絶倫体育教師_1

『体育教官室』はスイミングプールと、各運動部の部室も併設されたその巨大な建屋の一角に、設置されていた。いわば森田の根拠地だ。この男は、安普請の自宅よりもいくらか広いこの部屋に、ベッドやソファー、ゲーム機等を持ち込んでいる。ここで寝泊まりする...
凌辱

同僚教師に知られた醜聞_3

日に日に授業の質が低下していることは自覚しており、危機感は強く感じていた。その週の金曜日、小テストの採点に追われて夜九時ごろまで残業していると、英語科主任の北村に声をかけられた。「華谷先生、ちょっといいかしら」「は、はい」日頃、北村は里穂に...
凌辱

同僚教師に知られた醜聞_2

「お、お客様?どうかされましたか?」「な、何でもありません。あ、あの、進めてください…」その日の午後、授業のない時間帯に里穂は学校を抜け出し、銀行カウンターに並んでいた。教え子たちに現金も毟り取られ、際限なくクレジットカードで浪費され、早晩...
凌辱

同僚教師に知られた醜聞_1

凄惨な凌辱劇から一夜明けて、姉弟にとって気まずい日曜日の朝がやってきた。お互い、言葉を交わそうにも、昨日の異様な光景がフラッシュバックしてきて、口を開くのがためらわれる。心理的抵抗に抗いながら、里穂は純平に語りかけた。「純平…お姉ちゃんのこ...
凌辱

逆家庭訪問_6

忍耐力と理性をかけて、女教師と男子生徒の間の「イキ我慢」勝負が始まった。早速里穂は、リビングの床に仰向けに転がされ、両手を万歳のポーズにされた。宗介が両手を抑え込み、雄星が、里穂のか細い両脚の間に腰を割り込ませた。既に百パーセントの強度を取...
凌辱

逆家庭訪問_5

既に日は暮れ、時刻は午後七時を過ぎた。だが、四人組は、担任教師の自宅を占拠したまま、一向に帰宅する気配がない。美玲の意地の悪い提案により、里穂は、四つん這いの姿勢を取らされ、その上には宅配のピザが載せられた。里穂の身体は、ちゃぶ台扱いだ。「...

逆家庭訪問_4

ようやく串刺しの状態から解放された里穂は、ふらつく足取りで、ベランダに足を運んだ。衣服を一切与えられていない全裸のままだったが、弟を一秒でも早く解放したいその気持ちだけだった。震える手つきでようやく弟の拘束を解き終わった矢先、更なる試練が姉...