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凌辱

(な、なんでこんなに、固いの……)下村のペニスはサイズこそ標準的で、ほぼ零士と同じくらいだったが、その硬さは人並み外れていた。ほとんど木の丸太を埋められているような感覚に弥穂は狼狽えた。それでも感じている素振りは見せないよう、唇を固く引き結...
凌辱

硬直した怒張を若妻の体内にめり込ませながら、下村はその新鮮な肉の、弾力に富んだ反発を愉しんだ。ごく控えめにしか湿り気を帯びていない女の肉は、まだ固く閉じあわされており、下村が腰を鎮める度、ミシ、ミシッと裂けるような感触がペニスに伝わる。弥穂...
凌辱

その日の夜。弥穂はY信金の営業マンで、零士の親友である、下村真仁を自宅に迎えていた。早朝の電話口、弥穂は取り乱した様子で窮状を訴え、下村との面会の約束を取り付けた。本来であれば、Y信金の店舗か、あるいはどこか静かな喫茶店で話すべきであったが...
凌辱

8

目が覚めると、弥穂は店の窓ガラスとブラインドの隙間から微かな光が差し込んできていることに気づいた。(そんな、いけない、もう朝になってしまう)自らが一糸纏わぬ全裸であること、床に投げ捨てられた衣服が、ハサミでズタボロに切り裂かれていることを視...
凌辱

鷹藤は、スタイリングチェアにふんぞり返りながら、若妻と部下二人の間の絡み合いを濁った眼で眺めていた。ペニスで弥穂を昇天させ、同時に自分も膣奥深くで思う存分に精を放ったのだから、気分は最高、のはずだった。 だが満足感は長くは続かなかった。若妻...
凌辱

「へへ、鷹さん、大変お待たせしました。オマンコのトリートメントもばっちり仕上げておきました!」稲田がおどけながら言う。その後、膣を指で荒らしまわった後、二人は抵抗する弥穂を取り押さえて、コンディショナーを膣壁に塗りたくった。最後に湯で流しは...
凌辱

「へへへ、最高だったぜ、奥さん」稲田と西野はそれぞれ、交代で弥穂の膣内で思いを遂げた。三人合わせて三時間以上もの間犯され、泣き叫び続けた弥穂はもう泣き声も枯れ果て、ただハラハラと涙を流していた。「もう、十分でしょう……ほどいて、これをほどい...
凌辱

アクメの痙攣が一旦落ち着くと、すかさず男達は責め手を再開した。絶頂を経て過敏になった肉体を一気に攻め落とそうと、男らは女の敏感な三極に分かれた。左右の乳に稲田と西野がしゃぶりつき、鷹藤のクンニリングスとシンクロするように乳頭を吸い上げた。鷹...
凌辱

「さて、そろそろ趣向を変えるか。弥穂、こっちへ来い」やがて弥穂は、手首と足首を繋いだ手錠の拘束を解かれ、店の奥へと導かれた。大事な部分を切り取られたカットソーは既に脱がされている。下半身は、ほとんど肌を覆う役割を放さないほどにズタズタに引き...
凌辱

弥穂は、男達に命じられるまま、ソファの上に両足を乗せ、美脚をM字の形に開かされた。肌色のストッキング越しに純白のパンティの上に、合計六つの眼球から浴びせられる熱っぽい視線に耐えかねて、思わずスカートの裾を手で押さえる。すると、すぐさま左右の...

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